「玉川上水を歩く」



武蔵野市・三鷹市に住む人たちにとって身近な玉川

玉川上水とはかつて江戸中へ飲料水を供給していた上水で、江戸六上水の一つです。

また一部の区間では現在でも東京都水道局の現役の水道施設として活用されています。







玉川上水を世界遺産に。と言う活動もあり、武蔵野台地で農業をしている人達にとって、玉川上水は生きてく為に必要な水路です。






今回放送する「玉川上水を歩く 四谷大木戸から羽村」

2007年に玉川上水の下流から上流までの43キロを3回に分けて放送しましたものを

3部作27分の番組を16分にリメイクしました。


 2007年7月放送の「あしのした」

 2007年9月放送の「ながるるみず」

2007年12月放送の「ここにいること」





 


「あしのした」は地下に潜っている玉川上水。






「ながるるみず」は地上で流れが見える玉川上水。







「ここにいること」では終着点についた制作者

の心情とともに流れる玉川上水の姿。玉川上水の色んな顔を見ることが出来ます。


爽やかな秋、玉川上水を歩いてみては如何でしょうか。


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