わがまちジャーナル 2018年7月号

境界線を歩こうvol.4 朗読の部屋 メリイクリスマス 橋物語 第1話「萬助橋」 むさしのみたか 花*diary かけこみ情報(2件)

武蔵野市民社協公演 「Mの見えざる樹」は7/8です

武蔵野市民社会福祉協議会はこの春、法人化40周年を迎えました。 日頃から市民社協の活動を応援してくださる会員のみなさま、市民のみなさまに感謝の気持ちを込めて記念式典を開催します。 7月8日(日)午前10時から武蔵野市民文化会館で記念式典と記念公演が行われます。 記念公演「Mの見えざる樹」を演じるのは、2017年の表現ワークショップに参加した43名の市民の皆さんです。 テーマは、市民社協がこれからも目指し、大切にしていきたいと願う「人と人のつながり」を演じます。是非ご参加ください。 午前の部は入場無料です 1部 10時から 記念式典 2部 「Mの見えざる樹」の公演 ※午後1時からは、会員限定イベント「市民社協・七夕のつどい」を開催いたします。ここでも記念公演を行います。 <武蔵野市民社協フェイスブック6/26より> https://www.facebook.com/shiminshakyou/ 【40周年記念公演まで残り2週間となりました】 40周年事業担当です。 先週の日曜日、藤村女子中学・高等学校で7回目となる稽古を行いました。本番まで残り2週間となり、この日は「テンポを意識して」最初のシーンから最後まで通しで行いました。まだセリフが覚えられない…という状況も見受けられますが、表現力は稽古を重ねるごとに高まっています!お揃いの衣装を用意したり、小道具を自主的に作ったりとそれぞれに本番にむけた準備を楽しみながら進めてくださっています。 次回は6月30日(土)です。

「みんなのビデオ」放送終了のお知らせ

広く市民の皆さまから作品をお寄せいただき、2008年から番組として放送してまいりました「みんなのビデオ」ですが、自ら映像等を発信するスタイルが定着し、地上波だけの放送のニーズは少なくなったと判断し、番組放送を終了することといたしました。 今までの投稿に心から感謝いたします。 これからも市民の皆さまのご要望、ご期待に沿うよう、活動してまいりたいと思いますので 今後ともむさしのみたか市民テレビ局をどうぞよろしくお願いいたします。 感謝をこめて 2018年6月  NPO法人 むさしのみたか市民テレビ局 ★★★★★☆☆★★★★★ 2009年6月から2017年5月まで多くの皆さまから「みんなのビデオ」へ 作品を投稿いただきました。あらためてお礼を申し上げます。 投稿された作品のタイトルを年度別にまとめましたので、ご紹介いたします。

人とひとを結び付けたい!成蹊ボランティアまつり2018

2018年6月20日(水)、21日(木)の両日にわたって「成蹊ボランティアまつり2018」が開催されました。二日間のうち、一般参加ができたオープニングイベントを含む「おまつり色」の濃い、一日目の様子を取材しました。 場所は成蹊大学6号館地下1階のカフェ&ホール「COMMichi」。開放的なスペースです。18:30のスタートと同時にそのスペースいっぱいに響き渡ったのは「本宿太鼓 鼓鳩」の皆さんの力強い和太鼓。会場は一気におまつりムードとなりました。 その後、イベントに参加された皆さんは、出展された学内外のサークルブース、武蔵野市と近隣の市などのボランティア団体やNPOのブースを訪ね、資料を見ながらそれぞれの活動の様子を熱心にうかがうなどしていました。 参加された団体は全18にも。「今回初めて参加しました」という団体も数多くありました。 今回のイベントは、ボランティアまつりの企画のために手を挙げた有志の学生たちが実行委員として参加し、何度もミーティングを重ねて実現させたものだということです。 実行委員長の小林美優さん(学生ボランティア本部Uni.渉外局)にお話を伺いました。 ――  ボランティアまつり2018のテーマはなんでしょうか (小林さん)成蹊大学学内や地域で活動しているボランティア団体や社会に貢献する活動をしている団体の活動を知ってもらうこと、また今までボランティアをしていなかった方々に「ボランティアを始めるきっかけ」を作ってもらうことがテーマです。今年は18団体の皆さんに集まっていただきました。 ―― ボランティアを始めたい、と思っている人に掛けたい言葉はあ

6月20日、21日 成蹊ボランティアまつり2018 が開催!

市民テレビ局も「メディアリテラシー講座」などで関わりの深い武蔵野市の成蹊大学で 来たる6月20日(水)、21日(木)の2日間にわたって「成蹊ボランティアまつり2018」が 開催されます。 成蹊大学ボランティア支援センターの宮本晴美さんにお話をうかがいました。 ー 成蹊ボランティアまつり2018 とはどのようなものなのでしょうか? (宮本さん)このボランティアまつりは、地域で活動していらっしゃるボランティア団体の方と、学生のボランティア団体、広く活動しているNPO団体などにブースを出展していただいて、地域貢献活動を大学内外の方に知っていただこうと企画しています。 ー 見どころはどのようなところでしょうか? (宮本さん)6月7日現在でのブース出展の団体は19団体が決定しており、そのジャンルも多岐に渡っています。アピールポイントとしては、出展団体の多さと、地域で活躍されている本宿太鼓鼓鳩さんの太鼓の演奏やビンゴ大会などの楽しい企画、全体をとおして『地域とのつながりを意識したまつり』になっている所です。            *********** イベント1日目はおまつり色が濃いものとなっているようで、宮本さんのお話のように地域で活躍されているボランティア団体のパフォーマンスがあったり、大学のキャラクターマスコットなども登場するようです。 成蹊大学学生の実行委員会が企画したこのイベント、事前申し込みなどは不要とのことです。どなたでも気軽に参加できそうですね。 地元でどんな団体がボランティア活動をしているのか、自分にもできそうなものはあるのか、 ブースで話を聞いてみる

第10回MMCTV番組審議会を開催

6月2日午前10時からMMCTV番組審議会が市民テレビ局会議室で行われました。 番組審議員6名中5名の委員の方が出席されました。 (見城武秀氏、小林七子氏、河瀬謙一氏、竹山悠紀子氏、今村三明氏) 市民テレビ局からは、代表理事、番組制作部長・副部長、研修部長、広報部長、事務局長が出席。2017年度の活動報告の後、質疑応答があり、委員の皆様からは市民テレビ局の認知度アップに各媒体の活用の推進提案を頂きました。今後の番組制作活動に活かして参ります。

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